子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:クリスマスの日に

今日はクリスマス。サンタさんは夜になると、ソリに乗ってトナカイたちと空に飛び立ちます。行き先は良いこの子どもたちの所です。いいこの子どもたちは皆んな寝ていましたが、1人の男の子は寝ていませんでした。これではプレゼントは貰えません。でも男の子は自分のプレゼントはないと思っていたので寝ていませんでした。男の子は自分のベットの上で座って遊んでいました。
子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:サンタさんの小人に会ったら

3人の子どもたちが住んでいました。3人の子どもたちは、クリスマスをとても楽しみにしていました。そんな時、不思議な扉が3人の目の前に現れました。3人は恐る恐る扉を開けました。扉の向こうは、真っ白な雪が降っていました。3人はすぐにここはサンタさんが住む村に繋がっていると思いました。
子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:お化けのケンちゃん

お化けのケンちゃんは、やさしいです。でも、イタズラも大好き。本当に困るイタズラはしませんが、今日も楽しそうにイタズラしています。ケンちゃんはパパの背中にくっついて何やらニコニコしています。パパはキッチンに行くとあったかいお茶をコップに入れました。パパがあったかいお茶を飲もうとすると「つめたっ!」お茶は冷たくなっていました。
子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:サンタさんと うんどうかい

サンタさんと いっしょに うんどうかい しよう!まずはサンタたいそう たかくジャンプだ1・2・1・2・1・2・3うえに てをあげて ぶーらぶら1・2・1・2・1・2・3おしりも ふりふり1・2・1・2・1・2・3
子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:サンタさんはいつ来るの

きつねのコンちゃんは、サンタさんが来るのを楽しみにしていました。でも、コンちゃんはまだ小さいので、カレンダーを見れません。数字もまだわからないからです。そこで毎日、ママに「サンタさんはいつくるの?」と聞いていました。
子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:お化けのケンちゃん

お化けはね。夜にくると思うでしょう。いやいや、お化けはいつだってどこだって、いるんですよ。だって見えないし、触れないから、お化けは自由に遊んでるんです。お化けはご飯もいらないし、水もいらないし、お金も入りません。なので、働かないし、学校にも行かないで、やることは遊ぶことだけ。まぁたまにイタズラはしますけど。
子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:きょうりゅうが いきてたら

ぼくは こんなことを かんがえたんだ。もし、いまでも きょうりゅうが いきていたら どんなせかいに なっていたのか。きになるでしょ?きっと にんげんと なかよくなって いたとおもうんだ。でも、にくしょくきょうりゅうは どうだろう?なかよくなれるのかな?にんげんなんて ひとくちで たべられちゃうかもしれない。どうしたら にくしょくきょうりゅう とも、なかよくなれるのかな?
子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:3人の赤ちゃんのクリスマス

ここは3人の赤ちゃんのお家です。青色赤ちゃんと白色赤ちゃんとピンク色の赤ちゃんが住んでいました。そして今日は待ちに待った楽しいクリスマスの日です。クリスマスのお祝いをするために3人の赤ちゃんは準備を始めます。
子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:リンリンリン♪

クリスマスが近づいてきました。子どもたちは今日も良い子に寝ています。夜中、ママもパパもみんなが寝ているころ、1人の男の子は目を覚ましました。すると外から、「リンリンリン」と鈴の音が聞こえてきた気がしました。窓の外を急いで見てみると、何もありません。気のせいだったのかと思い、そのままお布団に入って眠りにつきました。
子どもと作る寝る前のお話

子どもと作る寝る前のお話:かくかくしかじか

「じつは わたくし、かくかくしかじか でして。どうしたら いいのか わからないのです。」のっぽさんが いいました。そこにきた もっとのっぽさんが「じつは わたくしも、かくかくしかじか でして。どうしたら いいのか わからないのです。